日宣の屋外広告

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屋外広告の特長

施設・店舗への案内
誘導に最適

ロードサインや電柱看板は普段利用する道路沿いに掲出されるため、施設や店舗への道案内として最適です。

接触率が高く
反復効果がある

多くの方が日々の生活に利用する道路沿いに掲出されるため、毎日繰り返し広告に接触することで認知度が高くなります。また、日常生活の空間内に存在するため、自然と目に止まりやすくなります。

エリアやターゲットが
絞りやすい

掲出するエリアを選択しやすいため、エリアやターゲットの属性や行動パターンなどをある程度把握した上で掲出場所を設定すると効果が上がります。

屋外広告の種類

屋上広告

建物の屋上に設置する広告看板です。広告面が大きく、遠いところから見ることが出来ます。通行人が多い駅の近くや大きな交差点付近のビルの屋上に設置されることが多いですが、電車や車で通過する人に対しての広告効果もあります。

壁面広告

建物の壁面に設置する広告看板です。ビルなどの壁面を使用するので広告面積が広いため視認性がよく、目に入りやすくなります。

建植広告

街路や路地などに設置する広告看板です。ドライバーや歩行者に店舗や企業のPR、案内、誘導したりするために使われます。屋上広告や壁面広告と比べて、建物の形状、位置にとらわれず広告効果が高い場所を選びやすいのが特長です。

電柱広告

電柱に取り付ける広告看板です。広告面を電柱に密着させて巻き付ける「巻付型広告」と、突き出して設置する「袖型広告」があります。施設や店舗への誘導、道案内として利用されることが多い広告媒体です。